建築不況に負けない!
建築会社の市場評価顧客単価を上げる方法

2026年も後半に入り、
法改正後の負担増、金利上昇、価格競争に加え、
ナフサショックによる住宅資材の値上げや供給不安も現実化しています。

住宅業界は今、これまで以上に厳しい局面に入っています。

そんな会社が増えている中で、

高単価の新築とリノベーションを軸に、
このご時世にリアルに伸び続けている住宅会社があります。

社員7名で売上7億。
富裕層をメインに年間20棟受注する住宅会社

【ウッドスタイル株式会社(高知県高知市)】

さらに、
全棟許容応力度計算の耐震等級3、全棟気密測定、C値0.5以下、
省エネ等級6〜7、HEAT20 G1〜G3の高性能住宅を標準化。

JAPAN DESIGNER’S AWARD でも

2023年プラチナ賞
2022年ゴールド賞を受賞しています。

さらに驚くのは、直近の見学会の集客状況です。

5/23,24 完成見学会 5組来場

6/13,14 完成見学会 2組来場

7/11,12 完成見学会 6組来場

7/25,26 完成見学会(2現場) 9組来場

8/1,2 完成見学会 5組来場

見学会でも安定して新規集客を取れています。

なぜ、この会社だけ伸び続けるのか?

単に建物が良いからではありません。

つまり、

自社ブランド集客セールスすべて設計されているのです。

【 9月18日(金)開催 】

建築会社が自社ブランディング
市場評価顧客単価を上げる方法

今回、このウッドスタイル株式会社より片岡社長を講師にお招きし、オンラインセミナーを開催いたします。

講師 片岡社長

元々個人の手間請け大工。
売上2,000万円ほどからここまで会社を伸ばした経営者です。

当日は、

このご時世に受注を伸ばす家づくり戦略

ナフサショック・建材高騰下でも利益を残す考え方

富裕層を惹きつけるブランド設計

性能×デザインで価格競争を避ける方法

HP・SNS・YouTubeを使った来場導線

をお話しいただきます。

さらに今回は、急成長するリノベーション事業も公開

2026年より本格始動
元大工の“家の目利き”をブランドに。
担当者1名で売上1億円を見込む、高単価リノベーション事業

担当者1名で、すでに売上5,000万円が確定。
2026年は売上1億円を見込んでいます。

2,800万円・4,500万円クラスの大型リノベーションも受注し、新築に依存しない高単価事業として成長しています。

当日は、

性能向上リノベーションを始めた理由

高単価でも選ばれる事業コンセプト

大型リノベーションを受注するための見せ方

元大工だからこそできる「家の目利き」

中古住宅購入前の建築的な査定とアドバイス

担当者1名で売上1億円を目指す事業設計



についてもお話しいただきます。

日 時

9月18日(金)
13:30〜16:00(13:15より受付開始)

形 式

Zoomオンライン開催(全国参加可)
※高崎会場(高崎白銀ビル 貸し会議室)でのご参加も可能です

参加費

無料
※経営者様のご参加を優先させていただきます

備 考

予約制となります。
ご予約、お問い合わせは下記フォーム・お電話(027-395-0506)よりお待ちしております。
※お申込み確認後、イベントの詳細をお送りいたします

法改正後の負担増、金利上昇、価格競争。
住宅業界は今、大きな転換点にあります。

そんな中、ウッドスタイルは自社哲学を活かし、
性能向上リノベーションという
新たな高単価事業を確立しています。

市場評価と顧客単価を上げ、
これからも選ばれる建築会社をつくる方法を、
ぜひお確かめください。

建築不況に負けない!
建築会社が自社ブランディングで
市場評価と顧客単価を上げる方法

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